月は、何もしらない

るうと

星乃と美月は幼なじみ。美月は小説家になるのが、夢だった。 そんな美月を応援したいと恋心を抱く星乃は一緒に上京し、 同棲することに。 しかし、ある日急に星乃は姿を消してしまうのだった。 32ページ

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