さよならクローゼット

柾塚ちい

被服部のまゆかは、文化祭のファッションショーで、モデルとして憧れの容子に「私の作った服を着て欲しい」とお願いするが断られる。 まゆかの中のエゴと、容子への強い想いが二人の関係を変えていく。

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